SHARE

2017/02/22 | テクノロジー | 253view

『3Dスキャン』ドヤ!っとしたいときの「自分グッズ」使いどころ3選

「スタバでコーヒーを飲みながら、MacBookを広げる。』
ネットではドヤるシチュエーションとして随分と知れ渡っています。
この記事を読んでいる方も多くの方も「スタバでドヤ顔」した経験、あるのではないでしょうか。
そして、なにか新しくドヤれるグッズを、お探しではありませんか?

今回は、3Dスキャン&プリントを使った「自分グッズ」で、ドヤることができるシチュエーションを考えてみました。


<自分グッズとは>

iPadに取り付けた3Dスキャナでスキャンした自分の全身を、3Dプリンタで出力したものです。
弊社のオフィス(千駄ヶ谷)でスキャンから印刷まで行えます!


ここが「自分グッズ」の使いどころ!

・ゲームセンターのUFOキャッチャーに置いてある両替中のアレ

「もう少しで景品が取れそう。けれど、100円玉が無くなった…」
UFOキャッチャーをプレイしている際のあるあるではないでしょうか。
そんなときは、硬貨の投入口に自分グッズを置いて、両替に向かいましょう。
両替で場所を離れているときもあなたがプレイ中であることをドヤることが出来ます!


・トロフィーのカップに載せる「自分トロフィー」

スポーツの大会等でゲットしたトロフィー。せっかくですので、
コップのフチ子さんの要領で、自分グッズを取り付けましょう。あなたの栄光を生涯アピールすることが出来ます!
ちなみに、トロフィーの横にある赤と白のリボン、正式には「ペナント」と呼ぶそうです。


・付けるのがもったいない!?「自分缶バッジ」

ついつい集めてしまう缶バッジ。最近ではファッションやインテリアなどにも使わえます。
ギターケースやトートバッグなどのアクセントに「自分缶バッジ」活用ができそうです。


3Dスキャン&プリントを使った「自分グッズ」、これはドヤることができそうですね!
自分のフィギュアを使ったミニチュア動画なんかもいいかもしれません。
ミニチュアになった自分が映像の中で動く、、なんて面白いと思いませんか!
ドヤ!っとしたいときには、「自分グッズ」。ここぞという時がきたら思い出せるように、
ぜひブックマークしておいてください。

三浦 優子

投稿者:三浦 優子

制作担当。ポスプロのリニア編集→TV局の著作権管理→VPの映像制作と転身して参りました。息抜きはまんじゅうを食べること。