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デザインに「筆文字」を取り入れる!3種の選択?

  • 2016/02/17
  • デザイン
  • 1,120view


「定食屋」、「ラーメン屋」、「お蕎麦屋」、「居酒屋」などのメニューや
ポスターで「筆文字」を使用したデザインをよく目にすることが多いと思います。
他にもゲームのタイトルデザインや書籍のカバーデザインなど
「和」、「中華」をテーマにしたモノ、またターゲットを「男性」に特化した場合にも
「筆文字」を使用することでデザインを引き立てることが可能です。


筆文字には大きく分けて、3種あります。

1.筆文字フォント

近年はコストパフォーマンス性の高い「筆文字フォント」が
WEB上でも販売されており、
さまざまなシーン、媒体で使用されています。

2.店内スタッフが書いた筆文字(手書き)

習字が得意なスタッフ、もしくは店長が店内POPとして製作したもの。

3.プロの書道家が書いた筆文字
広告代理店や制作プロダクションから依頼を受けて、
プロの書道家が書いて、それをプロのデザイナーがレイアウトしたもの。

となります。

1.2.3は街で見かける筆文字の順位でもあります。

他店との差別化をはかるためにも、
3.の「プロの書道家が書いた筆文字」を個人的はおすすめしています。

プロの書道家が書いた筆文字は独創性が強いものや
読みやすさを考慮しながらもインパクトの強い文字を書いたりと様々ですが、
筆文字フォントと比べてもその差はハッキリとわかります。

プロの書道家に書いてもらったら、
料金が高いのでは!?と心配される方も多いと思いますが、
近年はプロの書道家と業務提携している制作プロダクションも多く、
リーズナブルな価格で提供できるケースが多くあります。

もしプロの書道家に書いてもらいたいけど
どうしたらよいかわからないなど、
お困りの方がいましたら、ご気軽にご相談ください。

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