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シームレスな制作のメリット① ~グラフィックとWEBとの境界線~


ユーザー目線で心に届く
アテンションの効いたWEBデザイン。

ひと昔前は、ポスターやカタログなどの広告ビジュアルはグラフィックの会社、WEBはWEB専門の制作会社というように、分業して制作を行うのが一般的でした。
今はどのグラフィックの会社でもWEBも出来ますというところがほとんどだと思いますが、グラフィック中心の会社にWEB制作を依頼するメリットって何でしょうか?

クライアントの立場からすると、ひとつの会社にグラフィックもWEBもどちらもお願いできて手間が省けるというメリットはもちろんありますが、それ以上に広告を扱っているグラフィックの会社だからこそ実現できるWEBがあるんです。
今回は、グラフィックとWEBという境界線のないシームレスな制作環境だから得られる、3つのメリットについて紹介します。

メリット1)ユーザー目線に立ったWEBデザイン

ポスターや交通広告、新聞広告、カタログなどを取り扱う広告デザインは、商品などの広告対象物の情報をいかにユーザーの心に届けるかを追求しています。
どのように表現すればユーザーの心に届くのか、広告対象物のより良く伝えるポイントは?そんなことを日々考えて制作物と向き合っているグラフィックの会社だからこそ、ユーザー目線のWEBデザインが可能となるのです。


メリット2)WEBの固定概念を覆すレイアウト

グラフィックの会社が主導でディレクションを行なった際に、WEB会社から『普段ならこんな作り方はしない!!』という意見を良く言われます。
普段グラフィックを制作している視点で、写真や枠などを斜めに振ったデザインにしたり、ちょっとしたひと手間を加えることで、ビジュアルにアテンションが付いてユーザーの目を止めることができるのです。
もちろん、ピクセル設定でデザインするなどWEBならではのルールを守りながらも、決まりきった作り方をしない!WEBの世界に新しい発想を持ち込むことができるのも、グラフィック制作会社がWEBを扱うメリットのひとつだと言えます。

メリット3)わかりやすい言葉でクライアントに伝える

WEBを制作する際にネックとなるのが、打ち合わせ時に専門用語が多くなるという点です。
一般的なWEBにシステムが絡んできたりすると、その問題はさらに拍車がかかってしまいます。
おそらくWEBを専門でされている会社なら業界的に通じる用語であったとしても、クライアントからすると頭に「?」がいっぱい!!
その点、グラフィックを中心に制作している会社は、自身ももともと理解不明だった言葉なので、自分が理解する過程で咀嚼したわかりやすい言葉で伝えることができます。
クライアントとのコミュニケーションが円滑になり、納得した上で制作が進んでいく点もメリットです。


まとめ

今では、グラフィックもWEBも制作に垣根はなくなりつつあります。
広告対象物をいかにユーザーの心に届けるのかを追求している、グラフィックの会社がつくるWEBデザイン。
ありきたりなレイアウトではなく、ユーザー目線のWEBをクライアントと一緒になって作ることができることが大きなメリットだと考えます。

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