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BtoB企業のブランディングは決断次第!

  • 2017/12/05
  • ビジネス
  • 138view

BtoB企業には技術優位の会社が多く、
目立ちませんが優良な企業が数多くあります。

余談になりますが、かつてビジネススクールに通っていた頃、
ケーススタディのほとんどが製造業系のBtoB企業が多く、
日本はやはり製造業の国なんだ、と思ったことがあります。

さて、BtoB企業はしっかりとした技術があるがゆえに、
実はブランディングがやりやすいと感じています。

それはその技術が生まれた課題、背景、歴史などその企業が持つ
固有のストーリーがすでに内在しているからです。

それらを話すことでまた、自社の理念にも繋がる話ができるはずです。
BtoBはBtoCとは違い、理性的な購買をすると言われています。
BtoCでさえ、ストーリーを語れ!といろんな本が出ていますから、
BtoBであればなおさらです。
そうすれば部品メーカーでさえ、
コスト競争から脱却することができるはずです。
(これはいろんなところで言われているのでいわずもがなですが)

さらに、BtoB企業はその知名度の低さから、
かなり大手企業でも採用に苦戦する場合があります。
応募者に何を語れば良いのか、無骨で宣伝ベタなBtoB企業は
こういうところでも損をしがちですが、
技術に関して詳しく言ってもわからないし、そこまで興味のない
応募者に細かすぎる説明はいりません。
それよりもストーリーを語ることで、他の企業との差別化を
簡単にはかることが出来ます。

BtoC企業ほどお金をかけずにブランディングできる「はず」
なのがBtoB企業なのです。

興味があれば下記のページも見てみてください。



http://brandthinking.net/what/3314


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