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理論と感覚が重なるポイントを見定める

  • 2016/07/26
  • CREATOR
  • 236view

松岡 建次郎(Kenjiro Matsuoka)

株式会社ナナメ 代表取締役映像ディレクター
京都造形芸術大学卒業後、都内制作会社にて映像、デザイン、WEB、音楽の制作に携わる。その後フリーランスの経験をもとに、株式会社ナナメを設立。固いものから尖ったもの、ユルいものから整ったものまで、映像だけでなく、デザインやWEBなどの制作物、また展開方法など幅広く提案している。


松岡さんが映像を制作する上で大切にしているのが、理論と感覚が重なるポイントを見つけ出すということ。「理論とは、『この商品はこうだからこの部分を押し出そう』といった物事の筋道。感覚とは、人の意識を刺激するような自由な発想から生まれるもの。これらの表現がどっちかに偏ってしまうと、ありきたりで興味をそそられない内容になってしまったり、映像のインパクトだけで商品の本質が上手く伝わらない場合があります。この2つが重なる範囲を見定めることで、商品の魅力が映像の面白さと一体となって、受け手に伝わるクリエイティブとなるのです」この手法が、芯となる商品の理論を訴えつつも固定概念にとらわれない表現豊かな映像を制作することが出来るのだ。

株式会社ナナメ

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