2016/03/25 | TIEUP | 12view

バーチャル空間でイメージを共有




【CGを活用した8つの事例⑦】 3DCG・CAD(スリーディーシージー・キャド)

東京での開催が決まった2020年オリンピック誘致のために、東京都は世界に技術力をアピールする必要があった。
CRAVAはCGとアニメーション技術を活かし、選手村のバーチャル空間とその中を回遊できるアプリを開発。

まだ選手村の具体イメージがなく、パースイメージと建物の位置関係が把握できる資料から、CRAVAオリジナルの3Dエンジンを使って実際の町並みをモデリング、テクスチャを貼り付け、選手村を歩きまわることができる空間をリアリティ高く作り上げた。プレゼンでのリアクションもよく、ニュースでも取り上げられている。


■株式会社CRAVA
http://www.nexgate.jp/company/crava/
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